Energy Harvesting Consortium 身の回りの小さなエネルギーを、未来の大きな可能性に。

エネルギーハーベスティングコンソーシアムとは

エネルギーハーベスティングコンソーシアムとは日本国内の企業の力を結集してエネルギーハーベスティング技術(環境発電技術)を国際的に競争力のあるビジネスとして早期に実現化を目指すコンソーシアムです。

当コンソーシアムでは、優れた要素技術を有している日本企業が、エネルギーハーベスティング技術において、欧米と比較して遅れをとっている、研究開発・実証、蓄電技術や無線技術等と統合した完成度の高い製品の商品化・実用化に向けた活動を推進していきます。

新着情報 過去の新着情報

  • 日刊工業新聞に「省エネルギー化センサシステム普及拡大のための環境発電デバイス実装事業」と題する記事(事務局の講演録)が掲載されました。

    2016年12月26日
  • 第27回EHC総会を開催いたしました。

    2016年12月16日
  • WG会合を開催いたしました。

    2016年12月16日
  • 国立研究開発法人 産業技術総合研究所主催の第6回次世代フレキシブルエレクトロニクスシンポジウムにて、事務局が「フレキシブルIoT 実現に向けたエネルギーハーべスティング技術の最新動向」と題する講演を行いました。

    2016年12月13日
  • 公益社団法人 電気化学会主催の平成28年度産官学フォーラム講演会in東京にて、事務局が「IoT社会を実現するエネルギーハーベスティング技術の最新動向」と題する講演を行いました。

    2016年12月10日