Energy Harvesting Consortium 身の回りの小さなエネルギーを、未来の大きな可能性に。

エネルギーハーベスティングコンソーシアムとは

エネルギーハーベスティングコンソーシアムとは日本国内の企業の力を結集してエネルギーハーベスティング技術(環境発電技術)を国際的に競争力のあるビジネスとして早期に実現化を目指すコンソーシアムです。

当コンソーシアムでは、優れた要素技術を有している日本企業が、エネルギーハーベスティング技術において、欧米と比較して遅れをとっている、研究開発・実証、蓄電技術や無線技術等と統合した完成度の高い製品の商品化・実用化に向けた活動を推進していきます。

新着情報 過去の新着情報

  • 日本磁気学会 第206研究会にて、事務局が「エナジーハーベスティング技術の現状と将来」と題する講演を行いました。

    2016年1月29日
  • 意見交換会を開催いたしました。

    2016年1月28日
  • 電気化学セミナー1(2016)最先端電池技術-2016にて、事務局が「ウェアラブルデバイス用エネルギーハーベスティング技術の最新動向」と題する講演を行いました。

    2016年1月22日
  • WG会合を開催いたしました。

    2016年1月15日
  • 技術情報協会が出版した書籍「ウェアラブル」にて、事務局が「ウェアラブルデバイスへ向けたエネルギーハーベスティング技術と課題」と題する節を執筆しました。

    2015年12月25日
  • 第23回EHC総会を開催致しました。

    2015年12月25日