Energy Harvesting Consortium 身の回りの小さなエネルギーを、未来の大きな可能性に。

エネルギーハーベスティングコンソーシアムとは

エネルギーハーベスティングコンソーシアムとは日本国内の企業の力を結集してエネルギーハーベスティング技術(環境発電技術)を国際的に競争力のあるビジネスとして早期に実現化を目指すコンソーシアムです。

当コンソーシアムでは、優れた要素技術を有している日本企業が、エネルギーハーベスティング技術において、欧米と比較して遅れをとっている、研究開発・実証、蓄電技術や無線技術等と統合した完成度の高い製品の商品化・実用化に向けた活動を推進していきます。

新着情報 過去の新着情報

  • 株式会社 技術情報協会が出版した「アクチュエータ」にて、事務局が第15章1節「エネルギーハーベスト向け部材、デバイスにおけるアクチュエータとその可能性」を執筆しました。

    2017年3月31日
  • SPIE Smart Structures/NDE 2017に事務局が出席いたしました。

    2017年3月25~29日
  • WG会合を開催いたしました。

    2017年3月14日
  • 株式会社シーエムシー出版が出版した「ヘルスケア・ウェアラブルデバイスの開発」にて、事務局が第4章1節「ウェアラブルデバイス向けエネルギーハーベスティング技術」を執筆しました。

    2017年3月10日
  • WG会合を開催いたしました。

    2017年3月6~7日